ESPRIMO G6015/AW
基本性能はそのままに省スペース設計を追求したシリーズ最小モデル。
Windows 11 Proは進化する脅威から業務を守り、AIによる効率化でビジネスを強力に支援します。

- 標準構成
- WEB価格: 128,150円~
- カスタマイズ・構成確認、
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製品詳細
最新OS Windows 11 Proを搭載
(注)本OSは初回起動時にネットワーク接続が必須です。
インテル® Core™ プロセッサー(第14世代)を搭載
高性能CPUコア「P-core」と、高効率CPUコア「E-core」(注)を同時搭載し処理能力の向上と低消費電力に貢献します。
(注)Core™ i7-14700T / Core™ i5-14500Tプロセッサー選択時のみ
DDR5対応メモリを標準搭載標準構成
DDR5はデータ転送速度がDDR4と比べて高速なためより多くのデータを短時間で処理でき、PC全体の性能向上に貢献します。
光学ドライブ搭載モデルを提供
光学ドライブを標準搭載し業務をより快適にします。
AIノイズキャンセラーを標準搭載標準構成
周囲のノイズを抑え、自分の音声をクリアに相手に伝える機能です。
オンライン会議などで会議に必要な人の声と不必要な環境ノイズ(犬の鳴き声、工事現場の騒音等)をAIが識別し、環境ノイズを抑えます。
(注)使用するアプリケーションや外部音声デバイスによってAIノイズキャンセラーの効果が適用されない場合があります。
(注)出荷時設定はAIノイズキャンセラー機能はOFFになっています。

VGA、DVI-Dも搭載可カスタムメイド
HDMI、DisplayPortをそれぞれ1ポート標準搭載に加えてカスタムメイドにより、VGA、DVI-Dを1ポート増設可能なため最大3画面同時出力が可能です。
Wi-Fi 6Eによる高速通信カスタムメイド
利用周波数帯に6GHz帯が追加され高速かつ安定した通信が実現しました。
Wi-Fi 6Eでは、2.4GHz帯、5GHz帯に加えて6GHz帯が加わり、通信時のチャンネルの選択肢が増えました。
たとえば、5GHz帯では160MHz幅の高速通信は2本のチャンネルからしか選択できませんでしたが、6GHz帯の追加により、160MHz幅の高速通信を新たに3本のチャンネルから選択ができます。Wi-Fi 6Eでは、通信時のチャンネルの選択肢が増えることで、干渉が少ないチャンネルを選びやすくなり、回線の混雑を避け、より快適で安定した通信が可能となりました。
キーボード操作でPC本体の電源ON 快適なオフィスワークを実現標準構成
キーボードから右Ctrlキー+左Ctrlキーで電源投入が可能。
これによりPCをディスプレイ背面に装着した時もキーボード操作するだけでPC本体の電源がONになるので、より楽に電源を入れることが可能です。
標準添付のキーボードに新たな機能キー「Copilot キー」が追加標準構成
「Copilot キー」(注2)を新キーとして、「Microsoft Copilot」(注1)を呼び出すために使うことができます。
「Copilot キー」の単独打鍵で「Microsoft Copilot」の起動が可能になります。
この新しいキーを使い検索コンソールを表示し活用することで日々の業務の生産性を高めていけます。
(注)標準添付のキーボード、抗菌キーボード、別売りのOADG黒キーボード(FMV-KB340)に「Copilot キー」が搭載されています。
(注1)Copilotは Windowsに実装されたAIアシスタント機能です。AI アシスタントが手間のかかる作業をしてくれるので、今までより少ない労力でタスクの実行や、情報の検索、コンテンツを生成させることができ、生産性をより高めることができます。
(注2)「Copilot キー」から「Microsoft Copilot」を起動するためには以下3つの条件をすべて満たす必要があります。
- 「Microsoft Copilot」が有効で利用できること
- Windowsが「Copilot キー」をサポートしていること
- 「Copilot キー」搭載キーボードであること

多彩なセキュリティに対応
本人認証ソフトウェア「AuthConductor Client Basic」を標準添付標準構成
外付けセンサーを追加することで生体認証の対応が可能です。
BIOSのウィルス対策強化標準構成
本機能を実装するBIOSは、米国の国立標準技術研究所が定めるセキュリティガイドラインNIST SP800-147/193で規定されているセキュリティ要件を実装しています。

暗号化機能付フラッシュメモリを標準搭載標準構成
HDDと比べ高速起動、高速処理が可能な高速フラッシュメモリ(NVMe)を標準搭載しました。
大容量なファイルへのアクセスや、複数のアプリケーションを同時起動されるような方にはフラッシュメモリが最適です。